【大阪】第8回チーズEXPO in 万博公園
- 終了
- 2026年11月15日 17:00
- 主催
- 株式会社シティライフ
- 参考URL
- https://cheese1expo.com/
- お問い合わせ
- チーズEXPO事務局(株式会社シティライフNEW内) 06-6338-0641
※カスタムフィールドの拾い確認用
乳業の専門家による講義と実習を通じて、チーズ製造の基礎から実践までを学ぶ3日間の研修。モッツァレラやラクレットなどの製造工程を実際に体験できるほか、生乳の取り扱いや乳酸菌、衛生管理などの知識も習得可能。対象はチーズ製造業務に従事している社会人で、定員15名、受講料は50,000円(税込)。専門技術の向上を目的とした実践型プログラム。参加申込は専用フォームより受付。申込締切は2026年9月30日(水)必着。定員に達し次第、募集を締め切る場合あり。初回受講者が優先されるため、早めの申込がおすすめ。
那須塩原市で開催される畜産まつり。那須和牛の無料試食や串販売、牛乳で乾杯イベント、南会津の日本酒ふるまいなど地域連携企画を実施。模擬牛による乳しぼり体験や牛とのふれあい、牛乳パック回収リサイクル企画など、酪農・畜産を体験的に学べるコンテンツが充実。無料シャトルバスも運行され、家族連れや一般来場者が楽しめるイベント。
学生・生産者・牧場スタッフ・企業など畜産関係者が集い、畜産の未来と自身のキャリアを考える学習型イベント。講演やディスカッション、学習プログラム、交流の場など複数の部屋で構成され、和牛の価値や牧場経営、自己分析など多様なテーマを扱う。学生は参加無料、一般は支援金制(3,000~10,000円)。インターンシップ機会の提供や懇親会も実施される畜産業界向けフェス。
北海道各地の味覚が集まる百貨店物産展。海鮮、ラーメン、弁当、スイーツなどが中心で、北海道産素材を使ったチーズ、バター、アイスクリーム等の乳製品関連商品が出店する可能性あり。入場無料、購入費は各店舗ごと。乳製品出店の有無は掲載前に公式催事詳細で確認推奨。
日本の酪農を支える根釧地域を舞台に、「輸入飼料の受入・貯蔵」「生乳生産」「加工」「道外輸送」まで、牛乳ができる一連の流れを学ぶ日帰りバスツアー。釧路港でRO-RO船「ほくれん丸」の見学や、物流ネットワーク・農地整備の現場を専門職員の解説付きで体験できる。参加費9,500円(昼食・バス代込)。中学生以上対象、定員15名の少人数型プログラム。
ヨーグルト市場が拡大する背景を踏まえ、ブルガリアと日本におけるヨーグルトの歴史・文化・健康価値を学ぶセミナーと交流イベント。ブルガリア共和国大使館関係者、大学研究者、ヨーグルト専門家による講演や会場参加型ディスカッションを通じ、ヨーグルトの魅力と今後の市場展望、持続可能な酪農乳業の発展について考える。試食付き講演やブルガリア伝統料理を楽しめる交流会も実施。一般・学生ともに参加可能(有料)
北海道での新規就農を検討している人を対象とした大規模就農相談イベント。道内各市町村や関係機関が参加し、農業の始め方、就農までの道筋、地域ごとの支援制度や研修内容について直接相談できる。農業未経験者や移住を検討している人も参加可能。入場無料、服装自由で、気軽に情報収集できるのが特徴。当日受付も可能だが事前登録がスムーズ。
日本アイスマニア協会が厳選した全国のご当地アイスや人気ソフトクリーム、イベント限定メニューが集まるアイスイベント。北海道から九州までの多彩なアイスを楽しめる11日間で、夏休みのおでかけやスイーツ好きにおすすめ。参加費は実費(商品購入代)。期間中の終了時間は19:00、最終日のみ15:00まで。
酪農に興味のある高校生・大学生を対象に、酪農家との交流を通じて仕事のリアルや魅力を学べるイベント。講演「搾るだけじゃない!30歳で知った酪農の真価」(千葉・須藤牧場 農場長 原さん)のほか、少人数グループディスカッション(将来の酪農やファンづくりをテーマ)や懇親会を実施。参加費無料で初心者でも参加可能。牧場や仕事に興味がある学生に向けた学びと交流の機会。参考URLから専用フォームで申込、申込期限は2026年6月22日まで。
牧場見学、牛の乳しぼり体験、バター作り体験、乳製品の試飲試食、おみやげ抽選会などを実施する酪農体験イベント。イベント自体は自由来場可能で、乳しぼり体験は家族等80組対象・抽選制(申し込み開始日:6月11日(木) 申込締切日:6月22日(月)抽選日:6月26日(金))。一部企画は小学生以下対象。過去1ヵ月以内に海外渡航歴がある方は家畜防疫上、入場不可。
日本アイスマニア協会が厳選した全国のご当地アイスや人気ソフトクリーム、イベント限定メニューが集まるアイスイベント。北海道から九州までの多彩なアイスを楽しめる20日間で、夏休みのおでかけやスイーツ好きにおすすめ。参加費は実費(商品購入代)。期間中の終了時間は18:00、最終日のみ17:00。
北海道の人気グルメとスイーツが集まる物産展です。2026年は“チーズ”がテーマで、「さっぽろneoチーズケーキ」やチーズ惣菜、牛乳・生クリーム使用スイーツ、さくらんぼスイーツ、メガ盛り弁当、お得商品などを販売。入場無料(商品購入は有料)。家族連れ、百貨店来店客、北海道グルメ・乳製品・チーズ好きにおすすめです。通常開催時間は10:00~19:00、最終日のみ18:00閉場。
福島県内の中学生を対象に、牛乳・乳製品・酪農・乳業をテーマとした標語・川柳を募集するコンクール。牛乳や酪農への関心向上と消費拡大を目的に開催される。応募は専用用紙に必要事項を記入し郵送・持参で受付。学年別(中1~中3)で審査され、最優秀賞・優秀賞などが授与される。参加無料で複数応募可能。入賞作品は今後の普及活動等に活用される。
酪農学園大学の大学祭。テーマは「牛歩前進」。動物とのふれあい、模擬店、展示、ステージ企画、キッチンカー企画などを実施。酪農大らしい牛・馬・羊に関わる企画や学内の魅力発信も楽しめます。主に学生・地域住民・家族連れ・卒業生向け。費用は公式サイト上で明記を確認できませんでしたが、一部企画は入場無料案内があります。
農業・林業・水産業など一次産業に興味がある人や、就職・転職・新規就農を検討している人向けの体験型・相談型イベント。全国の自治体や農業法人が出展し、仕事内容、就農までのステップ、研修制度や支援制度について直接相談できる。未経験者や学生、社会人のキャリアチェンジ希望者も参加可能。参加無料、入退場自由、服装自由、事前予約制。
北海道内の小学生・中学生を対象に、「牛やミルクのある風景」をテーマとした絵画作品を募集するコンクール。農場や酪農の作業風景などを題材に、指定画材(水彩・クレヨン等)で制作し応募する。入賞作品は展示され、各賞には図書カードを贈呈。参加者には牛乳贈答券の参加賞あり。
日本チーズ協会(JCA)が主催する年1回の大型イベント。全国の国産チーズ職人が集い、それぞれの矜持をかけて仕上げたチーズを披露・提供する。来場者は職人同士の真剣勝負を見守りながら、多彩な国産チーズを味わえる内容。一般参加のほか、JCA会員向け割引や賛助会員入会セットも用意(一般参加 6,500円/JCA会員・賛助会員 5,850円 ほか)。国産チーズやチーズづくりに関心のある一般消費者、業界関係者向けイベント。
NPO法人うしミルが牛乳月間から開始するオンライン牧場企画。日本酪農教育ファーム研究会と連携し、毎月不定期に30分程度実施。全国どこからでも参加でき、出前授業や牧場体験につなぐ“第一歩”として活用できる内容。詳細は公式Instagramで案内。公式サイトから応募登録が必要。
農業・畜産分野の最新技術や製品、サービスが集結する専門展示会。酪農・畜産向けの飼料、設備、ICT、環境対策技術などが紹介され、事業者向けの商談や情報収集を目的とした内容となっている。主に業界関係者向けで、一般来場も可能だが事前登録推奨。
農業・林業・水産業など一次産業に興味がある人や、就職・転職・新規就農を検討している人向けの体験型・相談型イベント。全国の自治体や農業法人が出展し、仕事内容、就農までのステップ、研修制度や支援制度について直接相談できる。未経験者や学生、社会人のキャリアチェンジ希望者も参加可能。参加無料、入退場自由、服装自由、事前予約制。
十勝・帯広の酪農と農畜産物の魅力を体感できる牧場イベント。来場者先着で牛乳の無料配布が行われるほか、搾乳体験、アイスクリーム・ピザ作り体験(有料)、牧草ロール転がし、チーズの試食など牧場ならではのプログラムが充実。入場無料で、家族連れや食育目的の来場者にも人気のイベント。雨天決行。
日本ホルスタイン登録協会による年次総会。乳牛登録、改良事業、共進会運営等についての報告・協議が行われる。参加対象は会員・関係者。
6月の「牛乳月間」にあわせて開催される、牛乳・酪農を楽しく学び体験できるイベント。かながわ県産生乳を使った牛乳・乳製品の紹介や試飲、酪農に関する展示・体験コンテンツを通じて、牛乳の魅力を身近に感じられる内容となっている。家族連れや子どもを中心に、食育目的の来場者にもおすすめ。入園料は別途必要。
牛乳月間に開催される、milushi初の読者参加型バスツアー。南房総エリアを巡り、牧場見学やエサやり体験、酪農の歴史学習、ミルクを使った食体験などを通じて、ミルクと酪農の魅力を1日かけて体感できる内容。クイズや限定企画も盛り込まれた特別ツアー。 URL:「milushi みるし」記事:初のバスツアー「南房総ミルクツーリズム」では何するの?
全国の高校生・大学生などを対象に、酪農や牛乳・乳製品に関する「夢」やアイデアを作文で募集するコンクール。テーマは自由で、酪農の未来や消費拡大、職業への想いなど幅広く表現可能。最優秀賞には賞金20万円と酪農体験研修(3泊4日)が贈られる。参加費は無料、文字数は約2,000~3,000字。酪農への理解促進と次世代人材の育成を目的とした企画。
牛乳の日に合わせ、六甲山牧場で酪農の仕事を体験する企画。搾乳体験、エサやり体験、掃除体験、牛乳についてのミニ解説。動物とのふれあい等を通じて、酪農を身近に感じられる内容。参加は抽選制。【対象】小学生以上 【参加費】1,000円/人(現金のみ、現地支払) 【応募締切】5月22日
NPO法人うしミルが牛乳月間から開始するオンライン牧場企画。日本酪農教育ファーム研究会と連携し、毎月不定期に30分程度実施。全国どこからでも参加でき、出前授業や牧場体験につなぐ“第一歩”として活用できる内容。詳細は公式Instagramで案内。公式サイトから応募登録が必要。
「世界牛乳の日(6月1日)」および「牛乳月間」にあわせて開催される、宮崎の酪農・乳製品の魅力を体感できるイベント。乳搾り体験やバター作り体験、模型牛を使った体験企画、ステージイベント、牛乳パック工作など家族で楽しめる内容が充実。会場ではソフトクリームやチーズなどの乳製品販売も行われる。参加無料、体験の一部は先着順。子どもから大人まで幅広い層が対象。
チーズを中心に「味覚を理解し、選ぶ力を育てる」ことを目的とした国際味覚教育プログラム。全国チーズ鑑評会やアルティザン・チーズ・アワードの公開審査、味覚のステージ、鑑評体験、子ども向け味覚授業などを実施。入場無料で、チーズや食文化に関心のある一般来場者、親子、食の学びに興味のある方が対象。最終日には有料のチーズパーティも開催(専用フォームから申込が必要)。
6月の牛乳月間に合わせた参加型キャンペーン。洗って・開いて・乾かした牛乳パックを5枚持参すると、オリジナルキャラクター「みるひぃ・にっく」のグッズと交換できる。景品はカプセルトイ形式で、何が出るかは当日のお楽しみ。那須塩原市の牛乳・乳製品の魅力を発信するとともに、リサイクルや食育の啓発を目的とした企画で、誰でも無料で参加可能。
6月の「牛乳月間」にあわせて、農林水産省が開催する牛乳・乳製品に関する展示イベント。スキムミルク(脱脂粉乳)の製造工程や栄養・機能性、家庭で活用できるレシピなどを分かりやすく紹介する。会期中は日替わりで、スキムミルクや乳飲料、ノベルティの配布も実施予定。入場無料で、子どもから大人まで幅広い世代を対象に、酪農・乳業への理解促進を目的としている。※展示は10:00開始(初日のみ12:00開始)、通常は17:00までで最終日のみ13:00終了。
森永乳業 利根工場・神戸工場では、6月の「牛乳月間」にあわせ、期間限定の特別工場見学会を開催。通常の見学内容に加え、牛乳・乳製品への理解を深める特別な紹介を実施する。さらに、参加者には6月限定のオリジナルグッズをプレゼント(数量限定、無くなり次第終了)。期間中は毎開催日10:00と13:00の2回開催。各回の所要時間は約60分。対象は小学生以上。(※オンライン工場見学は対象外)
北海道内の農場で1日~2泊3日程度の農業体験ができる、道が主催するインターンシップ。収穫作業や酪農体験(搾乳・えさやり等)、農業経営者との交流、地域紹介などを実施。参加無料(交通費・宿泊費は相談)。対象は16歳以上の学生・社会人で、農業への関心や就農検討者に最適。現場での実体験を通じて適性確認ができるプログラム。
6月1日の「牛乳の日」、6月の「牛乳月間」に合わせて開催される牛乳PRイベント。ミルク082による乳ミュージック・ライブ(牛乳プレゼントあり)を中心に、無料のバターづくり体験(整理券配布)、乳しぼり体験、モーモースケッチ、児童画コンクール(金・銀賞作品)の展示、牛乳・乳飲料の販売を実施。親子で楽しみながら牛乳・乳製品への理解を深められる、全年代対象の参加型イベント。
6月1日の「牛乳の日」および6月の「世界牛乳月間」にあわせて開催される牛乳PRイベント。酪農家との交流や体験を通じて、牛乳・乳製品や酪農の魅力を伝えることを目的としている。利き牛乳大会や牛乳ひげスマイルコンテスト、赤ちゃんはいはいレース、牛乳クイズ大会などのステージ企画に加え、牛乳・乳製品の試飲・試食、ジェラートやチーズの販売、ゲームコーナー、キャラクターとのふれあいなど、子どもから大人まで楽しめる内容となっている。
6月1日の「牛乳の日」にあわせて実施される、牛乳の魅力を楽しく伝える啓発イベント。模擬搾乳体験と先着500名に牛乳を無料で配布する。自然豊かな里山公園の中で、家族連れや子どもを中心に、牛乳や酪農への理解を深めることを目的としたイベント。入園無料で、散策や他の園内施設とあわせて楽しめる。
牛乳や酪農の魅力を楽しく学べる体験型イベント。乳牛とのふれあい、酪農クイズ、工作体験、VR体験、バター作りなど多彩なプログラムを実施。牛乳・乳製品の試飲や販売、キャラクターとの写真撮影もあり、子どもから大人まで楽しめる内容。森永乳業は、本部テント内で牛乳パックとトイレットペーパーの交換会を実施いたします。入場無料。
宝塚市西谷地区の梅脇牧場を訪れ、乳牛とふれあいながら乳しぼり体験ができる子ども向け体験ツアー。しぼりたての温かいミルクをその場で味わい、古民家で西谷の食材を使った昼食を楽しむ。自然の中で命の大切さや食への感謝を学ぶ内容で、小学1~6年生が対象。参加費は5,000円(昼食付き・事前決済)。
詳細分かり次第更新します。イタリア各地の食文化を紹介する物産展と、チーズ・アイスクリームに特化した合同催事。イタリア産チーズや乳製品、ジェラート、輸入食材の販売に加え、百貨店限定スイーツも登場。入場無料で、一般消費者向けのグルメイベント。
牛乳月間にあわせて、美濃酪農農業協同組合連合会が実施する牛乳PRイベント。2026年5月23日に開催されるFC岐阜対RB大宮アルディージャ戦にあわせ、会場内芝生広場にて「ひるがの牛乳(200ml)」を2,000本無償配布する。事前申込不要で、先着順・無くなり次第終了。当日は牛の鳴き声コンテスト(12:00、30名限定、賞品あり)、牛乳に関する展示、フォトスポットも予定されており、全年代が楽しみながら牛乳への理解を深められる内容となっている。